家庭用脱毛器 おすすめ

家庭用脱毛器の中でもVIOがNGなものや、VラインのみOKな脱毛器があります。VIO全ての脱毛を自宅でしたい、という方に向けて、VIOライン全てに照射がOKな家庭用脱毛器をご紹介します。ご購入前に是非チェックをしてみてください。

 

この記事は、

 

  • VIOもセルフ脱毛したいけどどの脱毛器がいい?
  • VIO脱毛の注意点は?
  • VIOは全部位照射できるの?
  • VIO脱毛は痛いの?

 

これらに関して知りたい方におススメです。

 

VIOもOKな家庭用脱毛器はどれ?

家庭用脱毛器の中にはVラインのみOKでIOラインをNGにしているものが多くあります。

 

しかし、VIOライン全てに照射をOKにしている家庭用脱毛器もあるのでここでご紹介します。

 

但し、ご紹介するVIO照射OKの家庭用脱毛器全てに共通するのが、VIOの粘膜部分以外照射OKということです。

 

粘膜箇所への照射は医療行為になるので、医療機関以外では照射をすることができません。

 

痛みが少なくVIO脱毛効果大のオーパスビューティー03

人気の家庭用脱毛器オーパスビューティー03は少ない痛みで効果的なセルフ脱毛ができると好評です。

 

オーパスビューティー03の詳細は以下のサイトをご覧ください。
オーパスビューティー03は産毛やVIOにも効果あり?

 

オーパスビューティ―03が痛みが少ない理由@アイスクール機能

オーパスビューティー03は、照射時に照射面を5℃まで冷却してから照射してくれるアイスクール機能を搭載しています。

 

このアイスクール機能のお陰で、照射時の痛みが大幅に軽減するため、痛みに弱い方や、通常痛みが強いと言われるVIOにも安心して照射ができます。

 

オーパスビューティ―03が痛みが少ない理由A痛みが少ないTHR方式搭載

オーパスビューティー03が痛みが少ないもう一つの理由として、脱毛方式がTHRということがあります。

 

THR方式とは?

THRとはフラッシュ脱毛の中で最新の蓄熱式の脱毛方式です。
THRは、赤外線領域に近い波長の熱を肌全体に浸透させるため痛みが少なく、バルジ領域にダメージを与えることで毛包の働きを抑制する仕組みです。

 

バルジ領域とは?

近年の研究により新しく発見された器官で、毛を作る毛乳頭に指令を出し、発毛を促す働きを持つ器官です。

 

このTHR方式は一度に多くの毛にアプローチをすることが出来るので、毛が密集しているVIOへの照射には、痛みが少なく多くの毛に一度でアプローチできるという面からもおススメです。

 

 

 

多くのサロンが導入するIPL脱毛+初心者にも使いやすいのスムーズスキン

スムーズスキンは多くの脱毛サロンが導入する歴史と実績のあるIPL方式を導入しています。

 

IPLは、毛根の黒いメラニン色素に光を反応させ、発毛の働きを抑制する仕組みな為、VIO部位のような濃く太めの毛に高い脱毛効果が特に期待できます。

 

スムーズスキンの詳細は以下のサイトをご覧ください。
スムーズスキンは顔脱毛もできるの?シミに照射はしてもOK?

 

 

 

肌色に最適な照射レベルを自動選択
スムーズスキンはそれぞれの肌色に最適な照射レベルを10段階から自動選択してくれるので、見えづらいVIOや、セルフ脱毛初心者の方にも安心して使える脱毛器です。

 

業界最高峰の照射スピードと照射パワー
スムーズスキンは業界最高峰の照射スピードと照射パワーを搭載しているので、自宅でも高い脱毛効果が得られ、口コミでもその効果に高い評価を得ています。

 

 

IPL+冷却クーリング機能で痛み軽減の脱毛ラボホームエディション

サロンでも実績のあるIPL方式に加え、冷却機能も欲しい!という方には脱毛ラボホームエディションがおススメです。

 

冷却クーリング機能で痛みに弱い人にもおススメ

脱毛ラボホームエディションは、照射時に5℃まで冷却してくれる冷却クーリング機能を搭載しているので、毛が多いVIOへの照射にも痛みが大幅に軽減され、痛みが苦手という方にも安心です。

 


業務用とほぼ同レベルの照射パワーで高い脱毛効果
脱毛ラボホームエディションは2.9ジュール/1uと、サロンの3.0ジュ―ル/1uにほぼ劣らない照射パワーを搭載しており、高い脱毛効果が期待できます。

 

 

脱毛ラボホームエディションの詳細は以下のサイトをご覧ください。
脱毛ラボホームエディションできれいなVIOに!

 

 

自宅でもVIOがしっかり脱毛できるのは嬉しいですね。

 

VIO脱毛脱毛の注意点は?

VIOはデリケートな部位なので、セルフ脱毛をする際に注意点があります。

 

最初に好みのデザインを決めておく

Vラインは人により好みの形が違います。
事前に好みの形を決めておき、照射時に少しづつ小斜面をずらして、好みの形にできるように照射をします。

 

但し、全体的に薄くした上で好みの形にしたい方は、最初は全剃りがおススメです。

 

照射の1日〜2日前に毛を剃っておく

照射時に長い毛が残っていると火傷の原因となるため、毛を剃っておく必要があります。
しかし、当日に毛を剃ると光が毛に反応しづらくなる、肌が敏感になり照射後赤くなる可能性があるので、照射の1〜2日前に毛を剃っておくようにしましょう。

 

保湿をしっかりする

照射時に肌が乾燥していると、照射後の肌トラブルの原因になることもあります。
また、照射後も肌が乾燥しやすくなるので、照射箇所はしっかりと保湿をするようにしましょう。

 

生理の1週間は避ける

生理中は肌が敏感になり、肌トラブルの原因となりうるので、生理中の照射は控えるようにしましょう。

 

ご紹介した通り、VIOも照射が可能な家庭用脱毛器があるので、サロンで恥ずかしい思いをしなくても、自宅で効果的なVIO脱毛ができます。

 

ご自分にあった脱毛器を是非探してみてください。

 

 

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